私が毎日通話しているイタくん、
イタくんの友達のJくん、Lくん

最近、現実世界の人と接しているより、
彼らと変なイタリア語で話してる方が楽しい。







今日、バドミントンイベントに行っていた。

この頃はただ、汗かきに行ってるんだけど、
たまたま今日は、帰りに何人かでご飯に行った。







綺麗な雰囲気の白人女性だけが好きな、
インドネシア人の男性がいる。彼は、とても露骨な男

コートが空かなくて、待たされて拗ねたことがあるし、
今日なんて、フランス人女性にだけご飯を奢った。

※  ちなみにその女性には、彼氏がいますw







私のパートナーだった男性達、
綺麗な人にだけ特別扱いする人はいなかった。

私はそういうところ、人を選ぶのが厳しいので、
美人に鼻の下伸ばすようなダラシない人は不要。







心の中では、鼻の下伸ばしていてもいいの。

それを、外には微塵も感じさせない人じゃなきゃ、
『私が選んだ男です』って、胸はれない ←w







元旦那さんも、歴代彼氏達も、
自分の彼女とその女友達がいる場合、

『女性』には全員奢るか、全員に奢らないかだったから、
人の見た目だけで区別する人って気持ち悪い。






みんな、そりゃあさ
『何か持ってる人』が好きだよ。

でも、1度でも過酷な何かを体験したら、
「優しくしてくれる人」「自分を気にかけてくれる人」
っていうのが、どれだけ有難い存在かわかるよね。

そういう人に気づいて、大事にできる人でいたい。







他に女性達がいる中で、美人の女性1人にご飯を奢る。
その女性には彼氏がいる。

それを知らないのは、格好悪いその男だけ。







男女逆でも、こんな格好悪い人になりたくない💧

金持ちか見た目がいい男にだけ、態度変えるようなこと。







ところで今日、イタくんは、
女友達を助けに行かなかった。

いつも『yes』とか言わないけど、
うーん、ほんとのところはわからないけど、

必ず、私と話し合ってくれる。
それで、できるところは承知してくれる。







彼と彼の友達たちと過ごす時間が好き。

ただの電話でも、それでも好き。
もう、なんか自分の住む世界に絶望してる。