仕事を切られる、蕁麻疹に悩まされる、
力を入れてきたグループからハブられる、

と踏んだり蹴ったりだったのですが、
ようやく、運気、上ってきました(*´-`)






 
ということで、調子のって、
第2弾、書いていきたいと思います!🙂!







ちなみに、「出会い力」とはなんぞや?
に対する私の定義は、

① 字の通り『どこかで出会う』

② 相手の恋愛射程圏内に入る。

③ 2人で、次回また会える。    です。







そして、そこから先は、知りません! ←え!?

とりあえず、まず私に、誰か先生が必要です😂笑





 

留学してました、他の国で住んでました、
インターナショナルスクールに通ってました。

そういう下地、一切なしの私が、
とりあえず、③までは高確率でGetできている、
その秘訣(?)を、無責任に伝授していきますwww







前回は、ファッションや動きなど『見た目編』でした。

今回は、定義①のどこに会いに行くかです💡✨







37歳、海外男性 “も” 恋愛ターゲットで、
恋活をスタートさせた時、チャラ外国人に言われました。

『日本人の女なんて、ほとんどが【one of them】だよ。』







てっか、めっちゃ腹立ちますね🖕💢

今書いていても、この言葉【one of them】が嫌いですわ。







ところで、最初の時期なので、
日本語がある程度話せる男性だったと思います。
 
ということは、散々、日本人女性を試した末でしょうね💧





 

自分から声をかけることのできる男性なら、
必然的に、女性との恋愛経験は多くなるのだから、

私たちは『差別化』 を考えなければいけないですね。

そう、前回、最後に書いた『個性』です!







恋活における『差別化』は、2通りあると思います。

1️⃣ 全力でやる。 2️⃣ オリジナリティがある。 







出会いに行くのに、2️⃣って難しいと思うんです。

行く場所なんて、インターネットに出尽くしている。
なので、出会いに行くのは1️⃣について書きます。

その後のことを、2️⃣も書いてみたいと思います。







ではでは、1️⃣の方

これサボる人いっぱいじゃないですか?







例えば、『新しい趣味なんて始めたくないし、』
『仕事で時間がいっぱいだし、』『もう若い時に試したし、』

だから、たまに外国人がいるBarに、飲みにいきます。







って、おい!!







外国人がいるBarって、激戦区やん。ライバルいっぱい。
それこそ、【one of them】になるやん。

っていうか、そのBar、ワンナイ探してる男だけじゃ??







ということで、新しい趣味にエイヤッて飛び込む方が簡単

もしくは、そこまで『飲み屋』にこだわるなら、
週5以上顔出してみるとか、それぐらい全力でやる!!笑

お金飛んでいくし、身体に悪いし、
酔っ払いに絡まれるけど、でも何か掴めるはず👍







私の場合は、空手やフットサル、その他も多くスポーツを、
40歳越えてから始めました。(メインの趣味はダンスです。)

メインの趣味を持っているんだから、
趣味を増やすのは、初めはめんどくさいですよ。

でも、毎回、何かしら恋愛はやってきました✨オススメ✨






 
もとい、週5以上、飲み屋へ行け!のような根性論ですが、
私はお酒が弱いので、違う方法で以前はやりました。

東京で働いていた頃です、スタバに週5通いました😆笑







いや、それで何が起こるの?💧と思ったあなた!!!

その結果、彼氏ができましたよ。 ←オォオっ!







コロナに入ってから、やってみたものも紹介します。

大きめの公園に週5以上通うというもの、
これも、かなり出会いがありました🙂

例えば、時間がすでに20時ぐらいになっていたとしても、
それでも行くんです。小雨でも行くんです。週5以上です!







寝転んでいたくなっても、ほっぺた引っ叩いて行くんです。

それが、1️⃣の全力です。そこまでやったら、いいことある✨







さて、いよいよ2️⃣です。

新しい趣味も始めたくないし、
仕事以外はほとんど家にいたい、そういう方向け🙂

いつでも、海外男性がいる場に顔を出すことはできるという、
その前提で、②に近づく『オリジナリティ』です💡 







いきなりですが、
相手に質問する内容を、ノートに整理したことはあるでしょうか?

よく恋活初期の頃に、外国籍の方に言われました。
「『where are you from?』『do you like Natto?』もうウンザリ😩」







私は未だに、英語がチョーーーー苦手です。

なので、細かい文法や、本当に実用的なのか、
ネイティブさんはどういう風に言うのか、

そういうことをほったらかしです。
だって、英語が得意な人に負けるに決まってるやん💧







今、私が書いてるのは、他の人との『差別化』の話だから✋





 

1つだけ、具体例を書きます。

以前、フランス人の方と接することが増えました。

なので、大統領マクロンさんについて話せるように、
ノートに英語でまとめておきました。







挨拶やら何やらすんだら、タイミングをみて質問します。

Keipakasan 『マクロン大統領は好きですか?』

大丈夫です、イエスかノーか、理由も言ってくれます。
そして最後に、『君は?』ってなりますw







Keipakasan『マクロン夫婦の恋愛ストーリーは、
女性の票を集める作戦だってわかってるんですけど、』

『それでも、私はマクロンさんが好きなんですよねぇ、、』







これ、「え?どうして???」って、聞き返したくなりません?

聞き返してくれたら、付け焼き刃だけど(←ここ重要🤣)、
彼がやった政策や何やらかんやら、話すことができます💪✨







Do you like Natto?より、印象に残りませんか?







お水のお姉さん達も、
人気の人は新聞で研究しておくって、よく言うじゃないですか。

私は知らないことを知っていくのは好きなので、
とりあえず調べます。







前の彼氏さんは、フランスの方だったのですが、
恐らくsexがらみ or 前の彼女関係で振られたと思うのですが、
(↑  恋愛中盤以降は、苦手だから分析できないブログ主w)

元彼『Keipakasanと話しているのは、他の人と話すより楽しい。』 

と冷めた後も言ってもらいました。







今回、指南本にもよく書かれている政治について書きましたが、
相手の趣味でもいいだろうし、なんでもいいと思います。

とりあえず、話題を用意しておくというのは、
結構、やっていないことじゃないでしょうか?🤔

持ちネタ、またバラしていきますね😁
あぁあああああ、仕事しなきゃ。それでは、また第3弾で👋