若いときから、イラストレーターを使うのが好き。

編集の仕事をしている時も、
デスクの隣にわざわざMACを置いてもらって、
使っていた。今回の仕事でも使っていた。






 
ポートフォリオ(作品をファイルしたもの)も、
作っている。

でも、若い頃から、どうしてだか、
この職種に応募しても、良い返事がかえってこない💧







ガッツリ『Webデザイナー募集』みたいなものに、
応募しているわけではない。

“イラストレーター、フォトショップ触れる人”
“お手伝いしてください”

ぐらいのものに応募するんだけれど、、、💦







面接に行ったこともあるし、書類を出したこともある。
いずれの時も思うんだけど、

めっちゃ愛想なく、あっさり断られる感 (・_・;







ネットには数々の求人が並んでいるけれど、
どういう人がこの職種に採用されているんだろう?

想像の世界だけど、ものーーーーーすごく“やる気”
をアピールするのかな?💧







面接官に出会った瞬間から、
『睡眠なんて削ってでも、貴社に貢献いたします💪』

みたいな?まさか、、、💧💧💧







編集の仕事の時や今回みたいに、“メインの仕事”があって、
『あぁ、そうなん?DTPソフト触れるの??』

という時しか、私にはその機会が回ってこない、、、。
縁がないんだろうね、多分。。。?







それとは対照的に、もう一方の業界は、
私がどんなに気力が抜けている時も『来てください!』

と言ってくれる。

人も仕事も「おいでよ!!」と言ってくれるところに、
身を任せよう、、、もう、この際自分の意見は抜きで💦







そうそう、イタくんの話

色々あっても、毎日連絡しあっている。







昨日も突然、仕事中に連絡がきた。

Keipakasan『チョーーーーと待ってよ!!(ダッシュ🏃‍♀️)』

↑ 休憩室に走ってるw







後ろで、ルカやジミーやミロスが騒いでいる。

『チャオおお、シアーも、マンジャンドぉおおおお🍕(๑˃̵ᴗ˂̵)🌮』







当のイタくん

『スト、アラビアンど!』 ←怒ってるという意味







2、3日前に喧嘩して、私がブロックしたからだ。







『スト アラビアンど』と『シアーも マンジャンド』で、
電話の向こう側は、大合唱になっている💧

私だって、スト アラビアンどだ!!😬💢







『ルカにかわって!』

『ねぇ、ルカ、イタくんは航空券を買えると思う???』







ルカ『イタくんは、買えるよ。貯金してる、日本に行く!😁』

ジミー『僕も日本人の彼女ほしいいいい、紹介してええええ』







あかん、日本の若いお兄ちゃんたちと同じノリだ。。w







イタ君『◯月◯日に買う!信じろ!🖕💢』

おぉっ!みんなの前で言うたよ👏
ま、それでも、来れないはずなんだけどね😅💦







あぁああ、しっかし、イタリアの人たち、
いつも、なんで、そんなに楽しそうなんだ。。。

私も、ノンビリ、好きにやってこー。
切迫詰まるまでは、ダラダラする。

いつもとやり方変えて、気張らないで過ごす。