今日は、
キャンセル待ちしていたスポーツイベントに行かなかった。

流石に2時間前になっても、キャンセル待ちのままだったので、
前日のハイキングの疲れを癒すために長く眠りました。

※ イベント1時間前に、参加権を得られていたようですが、
流石にそれでは、予定が立たない💧






 
布団でぼーっとした時間を過ごしながら、
イベントで出会った色んな人のことを、思い出していた。 

『言葉の壁じゃないよなぁ、、』という人に、
たくさん会ってきた。







ふと1人思い出したのが、とある中国人男性

しょっちゅう色々なところで会うので、
「ああ、また会ったね。」と、反射的に言ってしまう。

そして、いつも後悔する💧







彼は日本語はわかっている。
少なくとも、『また、会ったね。』ぐらいは知っている。

なのに、「そうですね。」さえ言えない人、、、







「誰といましたか?」など、

とりあえず、『前にも会った』という事実はわかっているのに、
全く違うトンチンカンな質問を、何度か繰り返す。

100歩譲って、それが私を思い出す作業なら、理解できる。







でも、何度もあって、このやり取りを繰り返しまくっているので、
その人の表情も、『君を知っている。』だ(−_−;)

非常に失礼な言葉だけれど、鬱陶しい!! ←







また、違う人の話

昨日、いつもの公園付近で、欧州男性2人に遭遇した。
声をかけたら、いきなり私の名前を知っているという。







スマホのからくりは分からないけれど、airdropなのか、
どこで表示されているのか私の名前を当てる。 

他にも個人情報にあたることをバンバン、当ててくる。







「何かしら、やり方はあるんでしょうけど、不快なので、
やめてください。」

と言ってもやめない。相手の日本語能力は高い。







私は今、人を心地よくできる言動を心がけているんだけれど、
『通常のコミュニケーション』さえできない人というのは、

何か、脳の作りが違うんだろうか?🤔

いや、本気で謎なのです。
海外の方と多くあって、この謎は深まるばかりです。。。







ようやくタイトルですが、
この手の変な人達は、日本の社会と違って、

思いっきりのスルーをしないと、私も疲れてしまう💧







いや、もちろんスルーしてきたのですが、

何というか悩みがグルグルぐるぐる、低空飛行しているなぁと、
悲しくなった週末です。でも、負けませんよ!