最近、フットサルにハマっている。

ところで、私が何か始めるときは、
『調べに調べた結果』や『深い興味関心』からではない。







ただ、フト思いついたことを、即やってみるだけ。







今回の経緯、

同じ主催者の方がやっているスポーツイベントの中から、
何が1番楽しいか、まず全て参加してみた。

1月のある日なんて、バスケ、バドミントン、バレーを、
2、3時間ずつ、違う場所でやっているのを1日で回った。







知り合いから、『40代の中の化け物やな』と言われるw

※  運動への飢えは、過去の日記を見てもらえばわかるかと。







もとい、色々参加した結果、ある2つのスポーツがひっかかった。







1つはバスケグループで、
『交流目的の女は来るな!』という雰囲気を醸し出していた。
(実際にメッセージまでもらう😤)

もう1つはフットサルグループで、
『1部の常連さんは、私をからかっている。』、、ように感じた。







バスケグループのことは以前、日記にも書いたので割愛する。







フットサルの方なのだけれど、東南アジア系の方々が、
グループになってかたまっていて、彼らの言語で話している。

そして、誰かがミスをした時や私がミスをした時に笑い声

※  この頃、バスケグループの後遺症で私が過敏だったのかも。







『くっそー、スポーツマンシップに反するやないか!!』
『こやつらに、何がなんでも点をあげさせんのやしな!』

その後、私はディフェンスの鬼と化す。 ←大袈裟w







それでも、周りにとって幼稚園児レベルだったと思う😅







ただ、熱意は伝わったかのように思う。

4度目、イベントに参加した時、私は2点ゴールを決め、
彼らは全員で帰り際に私に、ファイブタッチをしに来た。







Keipakasan 「え?何これ??」

東南アジアグループ「フットサル部の挨拶や⚽️😊」







私はこういう瞬間が大好きだ。







岡山で草野球チームに入ったときも、同じことがあった。
元野球少年の男性ばかりだったんだけど、

『マネージャーは募集してへんで!』と初日に言われる。

 





その後、5、6回目の参加で、

『このチームのユニフォームや。大きいかもな。』と、
ユニフォームを投げられた。単純に嬉しかった✨







女は女として生まれて楽しいこともある。

でも、せっかく現代に生まれたのだから、私は男も味わう😌
『認められる』というのは、幸せなことだ。