彼と初sexだった(๑˃̵ᴗ˂̵)

↑こんなこと、本来、人に言うべきじゃない。
ブログはちょっと人生の切り売りだねw







Sexして、その後、彼からの連絡なんて、
全く気にしていなかった。これは、久しぶりのこと。

だって、彼は当然、私を大事に思っているから。





 

Sexするか、結構長いこと迷っていた。

気がつけば、“ルールズ”の12回デートを超えていたw
↑ 別に意識していたわけじゃない。







Keiapakasan「女はsexしたら、妊娠するかもしれないんだよ!」
「それで、逃げていくような男だったら、めっちゃリスクじゃん。」

Keiapkasan「だから私はsexしたくない。イス◯ム教徒だと思って!」

と、彼に言っていた。 







『もちろん避妊もするけど、できたら、僕は逃げない。』
『一緒に育てる。』 

そんな言葉が返ってくると思わなくて、ほんとに固まった💦
し、嬉しかった🍀






 
国際恋愛は、私をおかしくさせていた。

元々は、ほんとムス◯マかってほど、Sexを気軽にしない人
でも、最初の頃は『外国人はsexが大事』って情報を鵜呑みに💧







だけど、人間は同じ場所に帰ってくる。結局、私のスタイルは、
日本人相手と同じ、ちょーー本気の男としか、やりません!(^_^;)

国際恋愛後半にさしかかると、「Keipakasanはdifficultすぎる💧」
と言われる始末ですわ(⌒-⌒; )







日常生活は自由にノビノビ生きてたいけど、

この部分は、実際ホントに「ムス◯マ」とか「カトリ◯ク教徒」
みたいにしたいのね💦







『かっこいい男に抱かれたい』なんて思ったことないんだもん。

『それなりの覚悟のある男とならやる!』が基本😅






 
ところで、タイトルなんだけど、

最近、「裸で、アフリカの民族の人たちの写真を撮っている女性」
の画像と情報をインターネットでみた。

写真の世界は専門じゃないんだけど、美術と一緒で、
かなりの技術があっても、順当に成功はしない世界だと思う。







でも、ナチュラルにその人が、「あぁ、一緒の姿になってみよう!」
って裸になることを楽しめる人だったから、

現地の人も協力的になって、話題性もあって、結果が出たと思う。
(偉そうに評論家みたいなこと言ってて、すみません💦)






 
人生の、リスクと安定の匙加減って、難しい。
でも、ほとんどのことは『えいや!』って楽しんだ方がいい👍

ただ1つ、私の信念としては(他人はどう思うかは知らん。)
「好きだ、どうだ」ぐらいで、男と1線を超えたくない。







世界には、自分の意志とは関係なくレ◯プされる毎日のような人もいる。

私達は幸せだ。ここは、どうしたって西洋風になんてなりたくなかった。
そして、そういう性質の自分で良かったと思う。