なんとなく、今、自分はプレ更年期だと思う。

昔からあまり乱れない生理周期が、ちょくちょく変だし、
何かに集中する以外の時、ボーとした感じの不調がある。







だからと言って、対策はないのかなと思っているけれど。

とりあえず、急に怒り出すなど、
人様に被害を与えないようにだけは、気をつけたい。







にしても、閉経を迎える一歩手前まで生きたんだから、
私すごいな。

このまま、これぐらいの不調であがってくれ。。。

でも、自然の流れで、人生の中に妊娠・出産があったら、
それはそれで全力で頑張る。 







デーティング相手とは、なんか普通に日本人同士みたい。

ある程度続く気がします。(知らんけどなw)







あまり自分のコンプレックスについて考えなくなりました。

(かと言って、よく考えていたタイプじゃないけど💦)







37歳で恋活を始めた時、20代の人が恋愛相手だったから、
『おばさんと思われてるんじゃ?利用されてるんじゃ?』
という感覚があったり、

『肌汚いよなぁ。若い子の綺麗な肌が、、、⤵️』
という的ハズレなことを、思う時もあった。







今回のデーティング相手は26歳 ←こないだ知った

結局あの頃から、何も変わらず、
恋愛相手は、いつも30歳の壁を超えないw

↑どうなん?💧私だけ??国際恋愛あるある?






 
でも、若い子の肌の方が、、なんて考えなくなった。

自分で好きに、今まで通りスキンケアするだけ。







そう、肌で思い出した。

こないだ、Quoraという世界版Q&Aサイトで、
衝撃を受ける画像を見た。







なぜか、Quoraからダイジェストメールがくるので、
たまたま、画面をスクロールしていての出来事だ。

そこに写る新郎新婦の、女性側の肌に鳥肌が立った。







どこの国の方か忘れたのだけれど、
皮膚の病気を患っている方だった。

目も失明されていて、鼻や唇も潰れてしまっている。







『あぁ、病気を患っておられるんだ。』

と、冷静に見れる感じではなく、
本当に正直に正直にいって、私はもう見たくない。。。

何を失礼な!!なんだけれど、うん、直視できない。







ところで、どうしてQuoraに載っていたかというと、
『愛するとはどういうことですか?』(仮タイトル)
に対して、

男性の愛を証明するために、貼られていた。







彼女に優しくキスしたり、隣に立っている男性は、
見た感じは、 どこにでもいそうな普通の男性

でも、本当に感動する。彼を、見上げる。

だって、『あぁあああ』と同性の私でさえ思ってしまう、
彼女の外見を抜きにして(込みにして?)、結婚を決めた。 







極端な例だけれど、今、同じ地球で生きている人達だ。
そこまでを見てしまうと、

私たちが日々気にしている。胸がない、肌が衰えてきた、
あの人は背が低い、禿げてる、チビだ、デブだ、なんて、

驚くほど小さいことだなと。







アメ◯カサイズの太った方を見るわけでも、
私がQuoraで見てしまった女性ほどの肌を見るわけでも、

なんにしても、細かい細かい『僅差』のことで、
私達は日々、ギャアギャア言ってるんだと気付かされる。







もうちょっと、他人のことも自分のことも「緩めて見て」
周りを気にしすぎないで、自分流に生きなきゃね。

タイトルに戻るけど、私はプレ更年期までやってきた。
色々細かく見過ぎない、リッラクス、リラックス♪