今、ここを読んでいくださっている方は、
とてもとても限られた人なので、

リラックスして記事を書いています。






今日、スポーツイベントに参加予定だった。 

新しいスポーツをやろうと、
『バスケ』にポチッと参加ボタンを押しました。







それは数日前のことで、

「バスケ、私の心臓もつかなぁ、、、」
「まぁ、運動しながら死んだら本望かな。」

なんて本気で思いながらのことでした。






 
そうしたら、あろうことか当日、
前のデーティング相手が参加ボタンを押してきた。

もちろん、私がいることなど知らずに。







新しいスポーツに飛び込もう!という神聖な気持ちと、
変な失恋のイライラが混じっては良くない気がした。

それで、同じ時間帯にやっている『バドミントン』に
変更した。







バドミントン、めちゃくちゃ楽しかった。







それに、嫌なやつに「そいつの得意な競技」の場で、
こっちは下手くそな状態で会わなくて良かった。。

私がやつに会うことがマタあるとしたら、
やつの住んでいるホテルに併設されているカフェでだ。







これは、私の今のちょっとした目標。。







1人で行くことは、いつだってできるけど、そうじゃない。

あんなやつよりずっと素敵な男性を連れて、
ロイヤルミルクティーを飲みに行くんだ。







まだ、怒りでおかしな目標設定だけど、前向きではある。

我ながら、良い目標設定だと思う。







話は飛ぶのですが、

今回のこのことも予知夢で見ていました。







犯罪者が刃物をチラつかせながら、
こちらを見て、何度も嫌な笑いを向けてくるので、

『もう、あっち行って!』とずっと叫んでいました。

朝起きたら、これは何か起こるなと思ってました。
案の定です⤵️







ところでタイトルなのですが、

私は10代の頃、しょっちゅう心が折れそうになっていました。







どうしても運動がしたかったから。







でも、今日、バレーに続きバドミントンに行ってみて、

42歳にもなったのに、結構、身体が動くことが分かって、
次はフットサルに行くことにした。







泣いても泣いても手に入らなかった夢が、

こんな年齢になって叶っているなんて、不思議なこと。。







バドミントン、褒めてもらった。

『初めてとは思えない!』って。めちゃくちゃ嬉しかった。







素敵なパートナーが欲しいっていう夢だって、

叶うに決まってるんだもん。