連日、工場の深夜バイトに行っている。

若いお兄ちゃんの多い方のグループに入れられ、
体力の限界に挑戦中 (;´Д`A 







その中で見つけた、外国籍のCちゃん、

彼女に至っては全く日本語ができないので、
(でも、すごく空気を読む人)そこに引け目もあるのか、
お兄ちゃん達以上にサクサク動いている。







いや、でも、ちょ待て

Cちゃんですら31歳、、、
20代のお兄ちゃんお姉ちゃんの中に40代の私、、、辛っ







もとい、勤務が終わる朝の最後のタームで、

お兄ちゃん達の中でも一際目立つ、アスリート系青年が、
ありえないスピードで仕事をこなしている   Σ(゚д゚lll) 







2日目が終わって、感服した私は昨日、声をかけてみた。







Keipakasan 『お兄ちゃん、なんでそんな最後のタームにガシガシ』
『動けるん?私、昨日の最後、瀕死の重体患者みたいやったのにw』

お兄ちゃん『いやぁ、そうすっか、まじすか。ありがとうございます。』
『結構、運動やってるし、現場慣れてるんで。』







聞けば、彼もフルコンタクトの空手をやっている人

※ フルコンタクト= 寸止めしないルール 







年末まで、まだ何回か入らないとダメだけど、私は心に決めた!

20歳のタフボーイを見て、『あれは違う生き物だ。』とか思わない。
特に、最後のタームは疲れを見せずにがんばるばるばる 







たまに現場系の仕事に行くと、色々と発見したりすることがあって、
それはそれで、すごく好きなんだ。

今日はこれから言語パーティー行って、
工場入って夜勤明け、そのまま直行でカテキョ(家庭教師)







24時間、闘いまっせ!!

年とか病気とか、私には関係ねーーーーーーーーーーーー!!!