今日は、アメリカ人のEちゃんのお部屋に遊びに行っていた

※  Eちゃん、若い女の子







大学卒業後、いきなり縁もゆかりもない日本に来るんだから、
さぞかしファンキーな人なんだろうなと初め思っていたんだけど、

何回も会って話していると、全然、正反対のイメージ ヽ(´o`; 







何かの記事で、アメリカ人がだんだん旅行にいかなくなっている、
というのを読んだことがあるんだけど、

『典型的なアメリカ人』

 なんて、実は私たちの頭の中にだけ、存在するんだろうな。







かなり年も離れているし、言語もおぼつかないけど ←それw

なぜか何度も会えないかと誘われるし、一緒にいて居心地もいい。







枠なんて外していこう、うん。フィーリングだフィーリング(*^^*)







ところでタイトルなんだけど、道場に行くはずだった。
D君の希望を師範に訳してあげないとと、

使命感に燃えていたんだけど、
当の本人からの出席連絡が、練習開始の直前だった。( ̄▽ ̄;)







海外の人らは、
ホンマどうやって、スケジューリングしてるんだろう。謎

テケトーにぎりぎりに考えて、周りはできる限り大らかになる。
なんか、そういう感じみたいだね💧イロイロと未だに、難しい。







ところで、今、日中、単発の仕事に行っている。

そこのリーダーが女の人なんだけど(推定30代)
『死ね、あいつ、ほんま頭悪いな!』みたいなことを、
ずっと大きな声で言っている。私たちの仕事の結果を見てなので、

誰かに向かって、悪意をこめて言っているのだと思う。死ねって。







『これは、◯◯大出身の人がやったから、大丈夫!!!』
なんてことも、大きな声で言ったりしている。

ちなみに、2児の母で自分は大忙しなんだということを愚痴り、
 2児の母は、ミニスカートをひらひらさせている。







本業は、塾の先生のようだ。

『お前ら、アホやねんから頑張れ!て煽ったら、やりおる。』

というようなことも意気揚々と、関係ないのに話している。







今って、2000年に突入してダイブ経ってますよね?( ̄▽ ̄;)







私の前職は、
彼女の『反対側だけど同じ業界』みたいなとこなんだけど、

「死ね」も「お前」も、「煽る」もありえない(;´д`)

そして、ご本人も子供を育てているって、、、
 






いや、家ではいいお母さんなんだろう、、ということは、
おいておいて、

この時代に、どうして、そういう人がずっと生き残れる?💧







仮に彼女が10年働いているとして、批判はどこかで出ただろう。

私は「HSP」なんだろうか??💦

人の気持ちなんて、とことん気にしないで生きると、
何もかもが手に入るようにできているんだろうか、世の中、、、。







私はよく単発のバイトで、現場系の仕事にも行くけれど、

リーダーがでかい声で「死ね」って言ってるなんて、
ちょっとヤンチャそうだった人たちの口からも、今はきかないよ。

はぁ、なんなんだろう。。色んな意味で切なくなったわ。