☆ケイパンチョーナ☆

バツイチ、子なしのブログ主Keipakasanです(*^^*) 数々の国際交流の末に、日本における『欧米崇拝』『白人広告起用の多さ』に嫌気がさしているイチ貧民アラフォー女です。40代が恋愛できないなんて、迷信だぁ🎶を証明するため、日々精進中🎶

2020年10月

★堂々と、自分の世界を持とうよ★

私はかなり変わっている。

でも、そのことによって、
生活に支障がでるわけではないので、
若い頃から、割り切っている。 







具体的に、
何を割り切っているのかというと、

他人の評価の結果、1人で行動することになっても、
“こんなもんだろう。”と、納得していること。 







今日、30代の女性と話していた。

インスタを使っている人なんだけれど、
インスタを触りたくないと彼女は言う。







どうして?と聞くと、
見ると、他の人と人数を競ってしまうらしい。 

他の人の生活を見て、嫉妬も出るらしい。







こんな話は、
何もインスタ以降の世代の話じゃなくて、

もう20年も前の、私の世代は既に経験している。
そう、MIXI (^-^)







自慢とか、そういうことじゃなくて、
私はイベントの幹事をしていたので、

マイミク人数MAXの1000人の繋がりがあった。 







若い女の子が幹事をしている、ということ、
スポーツ系の一風変わったイベントだったこと、

お金を余分に集めて、
商売にしようと思っていなかったこと、、、etc

そんなこんなが重なって、バズりました。 







けれど、
アンチや嫉妬や周りの私への不満に疲れて、

以前書いたことがあったかもしれないけれど、
スマホさえ持たない『精神的引きこもり時代』を、
6年過ごす結果になりました。







みんなが楽しんでくれたらと、
一切商売にしないボランティアだったのに、
攻撃してきた1部の人、

今だったら、間違いなく、
同じことをやり返していると思う。

※ 人は時に、やり返さないといけないと思う。







話は飛ぶのですが、
今日、すごくすごくお気に入りになりそうな、
素敵なフレーズを、耳にしました。

『大勢の評価が絶対勝つのは、選挙の時だけや。』

です。笑






 
たまたま近くにいた人が、
若い人にアドバイスしているのが聞こえただけなんだけど、

その考え方、めっちゃイイ👍と、それこそ、
グッドボタンがあれば、押したかったぐらいです。







読者様の中にも、
私のインスタを見てくれている方がいると思うんですけど、

私のフォローをしてくれている人、
私がフォローしている人は、100人以下です。

でも、それを過剰にどうとか思いません。
(多かったら楽しいだろうなぁとは思うけど。)







相互フォローという対等な関係で、
どちらも見せ合って、たまに交流もして、

それが楽しいじゃないですか。







今後、何がどうなるかは分からないけど、

『繁盛している店』より、小さい店の方が、
丁寧に客を扱ったりという例えのように、

いつもいつも、テストの点数がごとく、
『大きい数』>『小さい数』ではないのよと。







私は、人生通してずっと変わっているけれど、
40代はなんだか本当に大変だけれど、

それでも、相変わらず、今が幸せだと思ってます。







怖いもの見たさでインスタ見てくれてもイイですよw

ここと同じ、ハンドルネームです。







できれば、
『何、この女!』っていう、冷たい目じゃなくて、

「こんにちは〜(*´-`)」って、
正々堂々と声かけてくれる人だと嬉しいな😊

 


★がんばってみた★

前述のEさん、

『この土曜日に、◯◯の家に遊びに行く。』
『keipakasanのような綺麗な女性の頼みだから、
◯◯の様子をしっかり見てくる、一肌脱ぐ💪』

※ ◯◯ ←私の好きな人







イタリアの男性って、、、(−_−;)







もう、まるで漫画の世界ですね。。

いや、全世界、どの男性だって女性が好き、、
だと思うけど、口に出してしまうし、行動も💧







もとい、
ちょっとホッとしてたんだけど、

彼のストーリーズは、ついにドラッグ系の投稿⤵︎







いつも通り、ボイスを送った。







“イイよ、イイ。ドラッグでもなんでもやったら。”

“今まで、よく頑張って生きてきたね。”







そいで、思い切って頑張ってみようと思った。







『ねぇ、死ぬんだったらさぁ、』
『私の部屋で、2人で一緒に最期を過ごそう。』 

『私、◯◯の天使でしょ? 
君を天国に連れて行かないとダメだし。。』






 
鬱気味で、まともに返信ができなかった彼から、
返事が返ってきた。

※ 鬱気味の時は、“読みました”の印(❤️)だけくる。







『Keipakasanと最後の時間を、一緒に過ごしたい。』

『僕ら、幸せな時間が持てるよね。天国だね。』

って。







あと、

『ドラッグなんてやってないから、心配しないで。』

と。







ネットだけなんて、恋じゃないっていう人もいる。

それもそうだと思う。







だけど、私にとったら恋だから、それでイイんだ。

本当にさ、孤独で孤独で、
この先の自分の使命なんて、わからない状態だから、

好きな人を全力で支える天使になって、
それで終わってもイイかなぁなんて本気で思い出してる。


★意外にも一瞬にして、謎が解けた★

好きな人のインスタの紹介文はしょっちゅう変わる。

少し前まで、
『君に触れることを、いつか諦めてしまう。』
その前は、もっとハッピーな文言だった。







そもそも、私に向けてじゃないかもしれない。

彼のフォロワーの人数は、私よりずっと多くて、
綺麗な人がたくさんいる。 







どうして、
私が好きになったかは前に書いたんだけど、

相手も好きなんじゃないのかなって勘違いにも、
わけがあって。







私がインスタの申請をした時、
彼は1つしか記事を投稿していなくて(ご両親の画像)

音楽関係のフォローはしていても、恐らく『見る専』
というやつで、フォロワーは数人だった。







要するに、
何かをみる以外はインスタを使っていなかったのだ。

ところが、私とインスタが繋がったところから、
私のストリーズに応えるストーリーズをあげたり、
記事も増えていって、







ギターと歌が超上手い彼のページはあっという間に、
すごい人数のフォロワーになった。

ちょっとは気にすればいいのに、
そんなに人が増えても、

彼のストーリーズはかなり病んでる(−_−;)







そして、ついに紹介文は、
『僕が死んでも、泣かなくていいんだ。』
『君が泣く価値のあるような人間じゃない。』

というようなものに変わった。







耐えられなくなって、共通の知り合いにSOSを。







Keipakasan
“◯◯は、希死念慮がある!何があったの?”

Eさん “7ヶ月前に、自殺未遂もしている。”







Keiapakasan “失恋?”

Eさん “女性がらみじゃない。■※▽★〜” 







彼は私に話したがらなかったんだから、
ここにも、詳細は書かないでおく。。

家族内にどうしようもない人がいる、とだけ。







私はおばさんになって、失恋ばかりしている。

だから、恋愛として彼に深く入り込むのは怖い。







もういっそのこと、
誰か素敵な人が、彼と恋に落ちてくれたらいいのに。

どうして歳をとると、
純粋な他人の幸せの願い方しか許されないんだろう、
歯痒い。。


 

★コミュニケーション能力の高い人達★

私が今通っているジムはすごい。







『筋トレのみ目当て』で通っている人にとっては、
古いマシーンを使っていたり、種類が足りなかったりで、

【ショボいジム】らしい(O_O)      ※ ある筋によるとw







その上、マシーンの豊富な競合店になるジムが、
すぐ近くにそびえ立っています。







でも、筋肉マンを目指しているわけではない私には、
どちらのジムに登録しても、

全く、違いはありません。







そして、結果【ショボい】方に登録して、正解でした







なんと、スタッフの方々が無料で、
マッサージやペアストレッチをしてくれるのです!😵

しかも、研修されているので、マッサージが上手い!







私にとっては、【ショボい】なんていうのは失礼で、

今まで通った中で1番の、サイコーに有り難いジムです。







じゃあ、いつでも頼めるのかというと、
少し空気は読まないといけません。

スタッフさんが、手が空いていそうな時に頼みます。

※ 幸運なことに、平日の昼間に行くので、
(テレワークの合間) たいていマッサージを受けれます。







ただ、これもあるあるな感じなのですが、
スタッフさんの“士気”は、個人によってマチマチで、

明からさまに、
このサービスを避けたがっている方もいます(⌒-⌒; )







20代の言われたことしかできない系の、
ボーッとしたお兄ちゃんと、

ちょっとポッチャリの、動きたくない系の女性の時は、
頼みません。。(動かないかr、、、←みなまで言うな) 







その中でも、1人のお姉ちゃんがすごいのです!
(私の10歳ぐらい下の人)

もう、なんて言うんだろう、、サービス業の鏡!!!







今日も『やっと、全身揉んであげれることができて、
本当に嬉しいです。寒い季節は、特に労って下さいね。』

とマッサージの後に、言ってくれました。

※  坐骨神経痛で、しばらく下半身はダメでした。







いや、普通だろう、、と思った人、ちゃんと考えて!!







ここ、マッサージ屋さんじゃないんだよ? 







前述のスタッフのように、“今、ちょっと忙しいんで〜💧”
なんて言って、スルーしてもいい業務を、

自ら、『ありがとうございます、やらせてくれて!』
と言ってくれるんですよ?なんか、感動してしまう。







この人とは、マッサージの度に色々と話をしているんだけど、
本当に、コミュニケーション能力が、

富士山通りこして、チョモランマレベルで高い!(*'▽'*)!

こういう人に会うと感動する。







そうそう、土曜日にね、ドタキャン野郎に空けられた時間、
珍しくBARにお酒だけ飲みに、外出してたのね。

そのBAR、夏に1度だけお邪魔しているんだけど、
週6、そこにいる常連のお客さんがいるの。







この人がまた、めちゃくちゃ、コミュニケーション能力が高い!

私より世代が上の男性で、こういう感じの人は、
貴重だよなぁと思う。誰も不快にさせない、オモシロトーク✨







週6も、そのBARにいて、
もし“クセが強すぎる人”だったら、マスターも困ると思うんだよね。

でも、恐らく彼の場合は、【客寄せ】になっていると思う!!







案の定、その人が帰った後に入ってきたお客さんも、
その常連さんを真っ先に探したんだもん!







もとい、タイトル、
その2人の共通点を、考えてたの。

すごく普通の分析なんだけど、
『自分も言いたいことを言いつつ、必ずフォローの一言』

それが上手いんだよなぁと。







自分の言いたいことを押し殺し続ける人だと、
他人にウケはいいだろうけど、『もたない』と思うの。

10月の私の教訓、【フォローの一言を忘れないようにする】🤣


 

★おばさんならではの、大変なこと★

私は、接する人を
“女性限定”や“同年代限定”にはしたくない人

なんなら、国籍も取っ払ってしまいたい。







こないだ、ハイキングで1番話したお兄ちゃんが、
“大阪で知り合いいないんですよ、ご飯食べる人も”

というので、他意はなく誘った。







そしたら、約束の2時間前にドタキャンされました。

また、その嘘も非常に白々しいもので呆れました。







おばさんという年齢になってから、
若い男性からは、こういう失礼なことをたまにされます。

どういうことが起こっているかは、よく分かります。







ただ、申し訳ないのですが、

若い頃に普通に恋をして、結婚をして、
その上、学校という若い人だらけのところで、

未熟なお兄ちゃんらと山ほど接してきたので、







若いお兄ちゃんとご飯食べに行くことに、
特別感(ワクワク)なんて、全くないのです。






 
なんなら、学校という場は、
芸能事務所にスカウトされているような子も、
混じっていて、

でも、その子らにも何か思ったことはないのです。







ズルして宿題をさぼったら、他の子のように叱り、
生意気な口をきいたら、

“誰に向かって、口きいとんねん。”
と、すごんだ目と低音でたしなめていたのです。←







若いお兄ちゃんというのは、

何か、たくさん勘違いをしながら生きている生き物、
だと思うのです。(人によるけど。)







なので、白々しい嘘に返信しておきました。

『テメェ、人の予定開けさせといて、
ごめんなさいの一言から口きかれへんのか。』

『約束の1つも守られへんような男、
生きてる価値ねえぞ。世の中、なめてんちゃうぞ。』







と。







だって、世の中のほとんどの40代の女性は、

若いお兄ちゃんの無礼に、
“あぁ、そうなんだ、分かった分かったー、次ねぇ❤️”

とか返すんだと思う。







オカンでさえ、この国は男の子に甘い。

私みたいな、強烈なオバはんが、世の中にいてもいいと思う。
むしろ、キツい言葉でやっと気づく男の方が多いんじゃ。。

 
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