☆40歳からの友活・恋活☆

バツイチ、子なしのブログ主Keipakasanです(*^^*) 留学経験、海外移住経験一切ナシのアラフォーですが、海外国籍の人達と多く交流していますヽ(=´▽`=)ノ 中年以降の凝り固まった自分の価値観のほぐし方など、一緒に考えてみませんか?人生ハードモードの今も、なんとなく楽しい日々です♬

2020年04月

★自粛で我慢する人、しない人★

店を構えている人や人が集まる場所の経営者の人には、
大打撃の今回のコロナ禍

でも、人が亡くなる原因を作ってしまうかもしれないから、
『自粛要請』に強制力がなくても、ほとんどの方は自粛する。

(もちろん、そもそも人が来ないというのもあるだろうし。)







私がたまに顔を出していた、大阪で有名な英語カフェ

緊急事態宣言の後、しばらくは閉店していたんだけど、
このゴールデンウィークは、ほぼ全日オープン予定







なんとなく、これからそこに、行きたくなくなった。







LINEのタイムライン、
各種SNSに堂々と告知を出している。

もちろん、何かあった時は各人の自己責任だとは思う。







だけど、呼び水のあるところに行く人が出てくるのは、
しょうがない気がする。

机に1万円おいておいて、『見ておいてね。』
と言われれば、盗む子が出てくるような事と同じで。







なんとなく、少し前から、

経営者の方の、極度の拝金主義的なところを感じていた。
アメリカでも商売を失敗したという話を本人から聞いた。







日本人が1番嫌がる形で、

その方は目立ってしまったんじゃないかと思う。。。

 

★『女になる』『男になる』の話★

私の部屋には、ピンクの物がたくさんある。

だけど、20代ぐらいまではピンクが大嫌いだった。 







成長する過程で女という性別が受け入れられなくて、
そうなったのかというとそうじゃなくて。 

赤ちゃんに毛が生えた頃の年齢から、
『ピンクの物を持たせたり、着せると』泣いたらしい 







私の、あまり小さなことは気にしないオカンは、

「うちって娘が2人やけど、
どっちの時も男の子育ててるみたいやったでヽ(´o`;」

と言う。








残念ながら、彼女が言うことは当たっている(-_-;)







恐らく、性同一性障害ではなかったと思うんだけど、
私は女湯に入るのは嫌いだったし、

女の子には、ありえないぐらいヤンチャだったし、
(毎日、服がボロボロになるぐらい男の子と闘ってた。)







姉は、子供の頃から医学図鑑や生物図鑑ばかり眺めていて、

余計な雑談を嫌う人だし。







2人とも、結局理系だし。

なんだか、男脳な家系なのだと思う。







でも、そんな血の気の多い私も、35歳を過ぎたあたりから、

『なんか、ホルモンバランスの影響、めっちゃ受けてる!』

と感じ始め、一時期はいつもピルを飲んでいたぐらい。







そして、不思議なことが起こった。

『花って、なんて綺麗なんだろう。。🥺』 







たくさん見てきた生徒さん達の中には、逆っぽい子もいっぱい。

「発想がいつも乙女」な男の子達、、、( ̄▽ ̄;)







これは、生徒さんの年齢の子じゃないんだけど、
『お母さんだけに構われて育ってきた20代のお兄ちゃん』、

会社で「みんなのためになることを、何か1つでもしろ!」
と上司に言われて、その晩、彼は考えに考えて、







出した結論は、「オフィスコーヒーって、紙コップで味気ない!」
「みんなにそれぞれ、可愛いマグカップを買ってあげよう🌸」

というもの   ※ その上司は、仕事で返して欲しかっただけ。。







そういう人達も、みんながみんな性同一性障害なわけじゃなくて、
モデルになる大人の男性の影響を受けていなかったり、

男性ホルモン的な影響を受けていなかったり、、色々なんだと







ところで、今日、なんでこんな日記なのかって、

さっき生理前の不安定さで、
『特に悲しいことがあったわけじゃないのに』

ポロポロ泣いたから。







そういう時、あぁ、私の身体ってホントに女なんだな、、

私って、『女』なんだな、、と思う。







変わってるのかな??

★LINEのストーリーを初めて使う★

インスタのストーリーは使ったことがある。

じゃあ、どうしてLINEは使わなかったの?、、







への回答は、

不思議と『ストーリー』のボタンを押しても、
“動画選択”のイラストが出てこないから(謎)







要は、私の使っている機種とLINEの組み合わせで、
ストーリーを使おうと思うと、

その場で撮った『一発本番動画』しかアップできない







動画で自分を晒すのは、慣れてきたけど、

ちょっとなぁ、、、ということで、やめていたんだけど、
せっかくスタジオを借りて、1人で踊ってるしと思って、

一発本番で踊ったものを、ストーリーにあげてみた。







そうしたら、色んなことがわかった。







まず、私のLINEのリストの人たちは、

外国人+日本人、半々ぐらいで400人ぐらい







24hのアップって、私は短い時間だと思うんだけど、

その中で、
ポチりと押して動画を見てくれた人のリストを見て、
なんだか、普段と逆の印象を感じた!!







よく会話している外国人達が、見てくれていない

逆に、何年も疎遠になっているのに日本人は、
結構見てくれている。







日本人の良さだね、、







それよりも、驚いたことがある!!!

私が3、4年前に殴って歯を折ったベルギー人が真先に、
『いいね』を押してくれたことだ!爆笑🤣







日本に旅行に来る前に、しょっちゅうアプローチしてきて、
かなり無茶振りで『関空(大阪の空港)』まで迎えにこさせ、

私の帰る方角とは別のホテルまで案内させらされた思い出







そして、

後日の私が開けさせられた予定をドタキャンした、最悪男






 
ホテルを知っていたから、

『ドタキャンする理由を言いやがれ』と行ってみたら、
宿で面白いお兄ちゃんらと友達になったから、そちらに行く、

とのたまう。




 


ので、帰る素振りを見せて、振り返りざまに一発殴ったら、

彼の歯が2本折れた。

※  その時はうずくまっただけだったんだけど、後日画像が。







まだ、空手は習っていなかった時







去年、空手をやり始めて、ミット打ちを初めてした時に、
道場の師範に、

『女性で最初からパンチがこれだけ重い人は珍しい!』
『腰もちゃんとはいっているし、何か習ってた??』

と言われたときに、その時の出来事を思い出した。







私のパンチって、ほんとに強かったんだ、、、(~_~;) 

歯の折れた画像なんて、嘘だと思ってた ←、、と。






 
もとい、

試しに4年ぶりぐらいにLINEを送ってみた。







『君がメッセージくれるなんて、奇跡だね!』 

と返ってきた。







そして、コロナなんかについて、ちょっとやり取り。







外国人って、未だによう分かんない部分がある

まぁ、、国籍は関係ないか、、







とりあえず、『歯』については聞かなかった、、


 

★コロナと仕事のこと★

離婚後、私はなんとか1人で生きている。

もう5年になるんだから、離婚直後
『私、実際のところ、1人で生きれるんだろうか?』

と思っていた不安は、全く要らない心配だった。







前の旦那さんは、かなり稼いでいる人だったので、
私の前の奥さんは(前の旦那さんは今バツ2)

離婚の時、たんまり慰謝料をとっていったらしい。







結婚中、すごく良くしてもらっていたし、
私から言い出した離婚なのに、

慰謝料をもらうなんて発想、私の辞書にはなかった。







何か心にやましいことをし過ぎると、

その後の人生が不幸になるのは、感覚的に分かるから。 







ところで私は、
あまりお人好しでもないし、世間知らずでもない。

でも、そういう女を武器にし過ぎることは嫌い。







支えてもらうのは楽だけど、

人って結局『1人で乗り越えたことしか』力にならないから。 







自分の生命力を信じるっていう。

何がそんなに不安だったって、やっぱり1人になって、
病気のことで倒れたらどうしよう?とか、

(結局、持病とは別で入院しちゃったんだけど







人生の初期が
人に守られて支えられての有り難い人生だったから、

だから余計に感じる、『苦境は1人で乗り越えた方が』
数百倍、後の人生の力になるって。







この国は、別の意味で男尊女卑はあるけど、

女が『弱々しく』『常にサポート側』にいて許される国







人に料理を取り分けてあげたかったら、そうしたらいい。

でも、その日は思いっきり飲み会を楽しみたいんなら、
大の大人の男の人らの皿のことなんか、考えなくていい。

これが私の若い頃から変わらない持論。







あぁ、話が大幅にズレていった( ;´Д`)







コロナ流行後、学校の先生たちはオンライン授業。

前の職場のメールが未だに流れてくるから、
『へぇ、こんな勤務体系になったんだ。』など、

関心はおのずとそちらに向いてみたり。







Youtubeやskypeの使い方はわかるし、
ネットやIT機器に抵抗がある世代でもない。

でも、やっぱり今年になって、
『どういう風にオンライン授業を成り立たせよう?』
と実際に試行錯誤している先生たちは、

今後の先生というキャリアに、武器を手に入れたと思う。






 
ところで私は、
根底のモチベーションが教育業界になくなっている。

すごく大変な子に目がいかないぐらい、
『恵まれた親子』の方が細かい不満をぶつけてくるから。







今の子供って、そんなに不幸なんだろうか?

もちろん、体罰があったような時代のやり方は、
よくないんだけど、

1番身近にいる働く人をなめてかかって痛めつけて、
そういう風に育つことが、そんなにいいことなんだろうか? 







個人個人には、私は愛を持って献身的なタイプだけど、

今の全体的な親子の傾向には
『け、知るか!勝手にしろ。』というのが本音。







ところで、色んなところで言われていることだけど、

コロナの出来事が終わった頃、
世の中の雰囲気や働き方はちょっとかわっていると思う。

そんな私もテレワーク







あまり人と人とが、8時間も顔を突き合わせて仕事するのは、
良くないとなんとなく以前から思っていた。

自分の人生の不幸を、他人に当たり散らす更年期女性がいたり、
女性の容姿で待遇を変えるおじさんがいたり、

若いことをいいことに、甘え過ぎる子供のような社員がいたり。







業務委託的な働き方になったら、
そんなワガママな態度は、通用しなくなる。

経済的な不況にもなるだろうし、戦力にならないなら、
『要りません』ということも起こってくると思う。 







私だって、もちろん公私ともに、
『あなたは私の人生には、必要ありません。』という通告は、
何かしら、どこかでは受けてきたわけだけれども、

そういうことも、人生には必要なんだと思う。

 

★keipaka、空手やめたんだってよ★

なんか、こんなタイトルの漫画があったような気がする(^_^;)







私の通っていた道場も、
もちろん休業中で長らく、練習に行っていない。

そして、今日、正式に師範に『辞める旨』と挨拶に行った。







私は運動が好きだ。空手もほんと楽しかった。

でも、競技という意味では長く続けてきたダンスの方が好き。




 


空手はどちらかというとコミュニティが楽しくて、
人に会いに行っていた。 

それがままならない今、私はずーーーっと考えていた。







ダンスのスクールだって、もちろん休業中

でも、検索したところ、いつも使っていた『レンタルスペース』は、
オープンしている。(だって、1人で使えば問題ないもんね。)






 
空手は初心者だから、誰かいないとどうにもならないんだけど、
ダンスは勝手に1人で振り付けつくって踊る。

なんか、このコロナの出来事は私に色々と決断を迫ってくる。







それが、全て最終的にいい方に向かうことを願っている。







前の日記で『髪型変えたりした方がいいかな?』
と書いていたけど、

それ以前に、鈍化した身体をなんとかしなきゃ!ヽ(´o`;







だらしないお腹、、、あぁあああああああ!

42歳、ほっておいたらこんなことなりますわ、、、泣

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