離婚してからの4年、我ながら呆れるぐらい、
いっぱい恋愛に関する文章を読んだなと思う

にしても、不思議でしょうがないのが、
本にしろ、ネットにしろ、なぜか『挿絵の画像』が白人カップル







なぜ?







そりゃさ、それだけイッパイ、
白人さんの幸せそうな姿見せられたら、脳が勘違いするよ

『あぁ、これが幸せな状態なんだ。』って。日本、変な国だね







もとい、

私が離婚後、恋活を始めて、
何をどう辿って外国人男性相手になったかというと、

始まりは『年齢コンプレックス』(´・ω・`)しょぼぼん







おっしゃぁああああーーーー!恋活するぞぉおおお!!

とやり始めたのに、世間での恋愛の主役は、
苦労も何も語っていない“ツルン”とした顔の幼い女の子たち。







えぇそこと同じ土俵、、、、勘弁してくれよ。。(*_*)







と思っていたら、

アメリカ人と日本人のハーフの人がアプローチしてきたのです。
ここが、ことの始まりです。英語いるやーーーん!!ていう。







そこから、紆余曲折あって、

“地中海エリア”の人たちと恋愛するようになったのです(*^^*)







でも、たくさーーーーーーん、色んなことがあって、疲れました。

合わないなぁとも思います。(合わせられないというか。)







だけど、何か抜け出せないようなモヤモヤがあるのです。

昨日、神社で「願いごと」を書きながら、掘り下げてみました。







『私、もしや、白人コンプレックスになってるんじゃ???』

『道で男性の姿を目で追うのも、白人男性になってる気がする







彼らの、長い手足や逞しそうな身体、濃い顔(keipakasan、濃い顔好きw)
あぁ、いいなぁって、無意識に思ってる。

いや、待て、なぜ無意識に思うんだ??

きっと、過去の思い出の積み重ねと、日本の過剰な広告媒体のせいだ。







ところで、ジャ◯ーズやその辺りの人だと「可愛い」に見える

私、北村一輝さんとか、侍の姿してるときの真田広之さんが好き







私の頭の中に溜まってしまった情報、

「恋愛と言えば、白人男性」という画像を、ポイポイしていきます。
断捨離、断捨離。

一方的な価値観を勝手に、頭にインプットしないでくれ。
恋愛は「心の暖かい人」としたときに幸せなんだ。







ほんとに、どこもかしこも、広告のモデルが白人さんで異常

特に、恋愛テーマのもの、、、、ここ、アジアだよーーー