東京で出会って、なんとか未だに会話するMちゃん

Mちゃんは確か33歳で、もうワーホリの使える年齢じゃない。
でも、仕事のスキルを持っていて、今オーストラリアにいる。







東京で出会った時も、日本で仕事を持っていた。

彼女の1番の関心事は『日本人の彼氏をつくること』







変わった人がいるもんだ ←おいw







もとい、

可愛い外見の男が好きらしく、西洋人には興味がない。







彼女はと言えば、青い目にブロンド、ほっそりの美人

『この人はフランス人です。』と言えば、
一般的な日本人が、“おぉ〜、フランス人!”という外見







日本の男つかまえるのなんか、楽勝じゃねぇの?

なんて、テキトーに悩み相談にのっていたんだけど、
結局、日本にいる間は、日本人の彼氏はできず。







そして、彼女は移り住んだオーストラリアで、
ワーホリ留学をしている若造日本人男子をゲットする。

彼女、すごく喜んでいたのだけど、話を聞けば聞くほど、
全く羨ましくない彼氏(こらっ!) 







だって、なんか1年限定の “青い目の彼女” に喜ぶ

いかにも世間知らずの若造、、、ていう感じなんだもん。 







こうさぁ、日本人同士だと、
何枚か画像見ただけで分かるとき、あるやないすか。

そして、全くもってその通りの展開で、、、
彼女は『彼氏と日本でカフェを開く』つもりだったんだけど、

彼は、日本に帰国したら、すぐに彼女にサヨナラ 







男っていうのは、
そもそも結構、計画がある生き物のような気がする。

『現地彼女』『現地妻』なんて言葉の逆で、
『現地彼氏』『現地夫』と割り切る女の人は少ない。







もうね、ナニジン関係なく、『人生がすり合わせられない』
なら、

一緒にいても、時間のムダだね。







思い出、、、そんなものは、山ほど持ってるから、

いらねぇ(~_~;)







私も気をつけよーーー。

読者のみなさまも、お気をつけくださいm(_ _)m