たまたま、今日は月曜日にも関わらず休みだった。

ということで、先週に引き続き3連休(*^^*)v







もう、そうなるとダラダラダラダラ







タイトルなんだけど、もし、私が戦国時代の人だったら、
50年で人生は終わるはずだったんだよね

それが分かってたら、『おぉ、あと10年、何するべーーーーー!!』
て、40歳になった時点でラストスパートの目標たてるよw







でもさ、「まだ、折り返し地点ぐらいですよ?」と言われると、、、

さぁ、今日は何するっかな、、、みたいなね(;´Д`)、、、







keipakasan、子供の頃ね、

母親が「そんなんしてたら、あんた死ぬんやからね!!」と【死ぬ】
という言葉を散々私に向かって使っていたから、

なんとなく、脳の機能として、「そっか、そんなに長くは生きないんだ私。」
と思ってたの。







この件に関しては、母は悪いわけではないのは分かるの。

病院が学校に提出するために出した診断書にも、
“跳び箱の助走レベルでも走らせてはいけません。”という文言があって、







医学の世界では、

私は、何かちょっと危ない目の病気を持っているんだろう(´・ω・`)







でも、生まれつきだから、
「通常はどんな感じ」という【当社比】が出せないので、分からないw

昔も今も、人より健康(元気)と思って生きてる。







ところで、日本ってね、どんどん本屋が潰れていっているけど、

それにしたって、「本が売れる国」らしい。







確かに、電車の中でも、スーパーのイートインコーナーでも、
年配の方々は、静かに本を読んでいたりしはる。

勉強は若い人が多いけど、本は「年配の人」が多いよね?







なんかね、ことさら『家族、家族』って騒がない、
そのスタイルは、カッコイイなって思うの。

『孫をつれて、息子家族が自分のところへ来るべきだ。』とか、
『行事ごとに、実家に子供は帰るべきだ。』なんて、お互いシンドイ。







少なくとも、本を読みながら、内省できる人たちは、

『生の人間との会話ばかり』が楽しいわけじゃないって、知ってる。







私、次の仕事は、本が書ければって思ってるんだけど、

主人公たちが、意地悪だったり、突然、聖人君主のようになったり、
『文字で書き出してる』と、混乱してる頭が整理されてくるんだよね。

読む人も書く人も、「人」を見るのが楽しいんだろうね。







はぁ、なんか動き出してるんだけど、自分が思うほど急激じゃないな。

読者のみなさま、展開がつまらなくてごめんなさいw
でも、ちょっといい方向なのですよ(*^^*) あは