☆ケイパンチョーナ☆

バツイチ、子なしのブログ主Keipakasanです(*^^*) 数々の国際交流の末に、日本における『欧米崇拝』『白人広告起用の多さ』に嫌気がさしているイチ貧民アラフォー女です。40代が恋愛できないなんて、迷信だぁ🎶を証明するため、日々精進中🎶

★明日から怒涛の日々★

まず、明日は3つの予定をなんとか、
こなさないといけない💦

① 次の職場の面接

② 家庭教師

③ フランス人男性とデート






どれも嫌じゃないけど、
1つ1つが場所が離れている。

そして、できれば①と②の間か、②と③の間に、
家に帰って服装をチェンジしたい💦







ここのブログを読んでくれている方としては、
③が1番気になると思います。← 多分💧

出会ったのは、1年以上前になります。







フランス人彼氏ができる前に2人会いを、
2、3度していた人です。

スポーツで出会ったので、グループで会うことも。







人生って、一旦たち消えていたことが、
動き出すこともあるんだなぁって、ちょっと思った。

まぁでもお互いに、恋心とまで思っていないかも。







ただ、外国人男性が複数回2人で会う時って、
まぁまぁ興味がある場合が多い『気』がする。

日本人男性でもそうか💡







暇だから、会おうか、、
という感じではなさそうなので、嬉しい(°▽°)

なんとか、前2つの用事をクタクタにならず、
こなして、楽しんできます♫




 

★格好悪いところも見せられる人はカッコイイ★

今日は久しぶりに、仕事の後、人に会っていた。

大学生の頃、バイトしていた先のオーナー






ちなみに、配達専門の仕出し料理屋さん

ブログ主は、軽トラで配達していました🚌🏃‍♀️笑







ちょうど10歳ぐらい違いで、
私が20歳だった時、向こうが30歳というような開き

平日の家庭教師だけでは、
学費は払っていけそうになかったので、土日に。







この人とは、色々なタイミングでおしゃべりする。

昔から、話し出すと止まらない相手😆







実は、そこで働かなくなってから、
(大学卒業後)

他の従業員の方達が、私にいうんだけれど、
『オーナーは、Keipakaちゃんにはよく喋る。』






 
もう少しわかりやすく言うと、

なぜだか、オーナーは他の方にはカッコつけるw
ありていに言えば、【俺の方が上だ!】

という雰囲気が、漏れているという感じ







オーナー『実はさ、もう身体の限界を感じる時があって』

ブログ主『オーナーなんだから、
他の人に任せたらイイやん。ちょっと、そこやってって🤔』

 





オーナー『なんか、嫌やん😓』







ブログ主『オーナーっていうのは、
他の人たちより立場が上なんだよ?

一緒に戦うプレーヤーじゃなくて、イイんじゃないの?』







オーナー『そうやよな。受け入れたいのに、抵抗してる💧』

『ありがとう、話に来てくれて🙏』







彼の仕事の土壌では、
私は対戦相手にもならない、10歳も下の学生さんだったから、

簡単に【鎧を脱いで】話すことができたんだと思う。







そして、それができる人は、イイよね。

タイトルだけど、大人👍✨







私は、このブログでしんどいことも情けないことも、
これからも書いていく。

それは、愚痴や悪口ではないん。







中年以降を、見苦しくなく前に進んでいくため(*´-`)

 

★ブランコで、あの頃の気持ちになっていた★

ブログ主が幼少期を過ごした場所は、
南大阪のかなりノドカな地域です。

そこには10歳までしかいなかったので、
風貌が『the 子供』 の頃まで。







南大阪独特なのかもしれないけれど、 
『◯◯ちゃんのお母さん、お父さん』
というのではなくても、

地域の知らない大人が、よく助けてくれたり、
話しかけてくれたりしていたように思う。







でも、東京や関東で言われていたような、
『知らない人なんか怖いから、関わるな❗️』
という雰囲気じゃなくて、

安心感のある感じ。時代背景もあるだろうし。







1度、子供どうしで遊んでいる時に、
私は大転倒をして、頭から血が流れたことがあって、

記憶に残っているのは、知らない人のおうちで、
手当てをしてもらったこと。







後日新しいハンカチを、
親と一緒に、その人のおうちに届けた記憶

とにかく、近くにいつも見守ってくれている人がいた。
そんな雰囲気のところ







でも、じゃあ、今みたいに大人が細かいのかというと、
それは真逆で、

ある程度、テキトーにほっておいてくれる『雑さ』が、
あった。学校の先生も然り。







10歳以降、引っ越したところ、
そこも風景としては田舎なんだけれど、

バブルで出来た新興住宅地で、中学受験する人などが、
ちらほらいたり、少し現代に近い雰囲気







引っ越したあとの小学校では、
私は大病持ちということで、先生たちの距離感が近かった。

それが、本当に申し訳ない言い方なんだけど、
『ウザくてウザくて』←おおおおおおーーーい、不届き者❗️







病気とか、障害とか、外国籍の子とか、目立ちすぎるとか、
そういった特殊な生徒っていうのは、

正直、同じ境遇を辿った先生とか、洞察力の優れた人しか、
心許せないと思うんだよね、究極のところ💧







だから、それなら、テキトーに他の子同様、
雑に扱ってくれているのが、ありがたい。。

そういう意味で、最初にいた環境っていうのは好きだった。







タイトルなんだけど、
そう、その小さい小さい頃の記憶がある場所で、佇んだ。

私って、ここにほぼ毎日きて、
そういや、ボーーーとしてる時間が長かったよな。
なんて、思い出した。







高学年以降ほど、友達と戯れまくっていたわけじゃなくて、
どっちかっていうと、

『ほっといてくれ』タイプの子供だったよなと。。







古いタイプの団地的なマンションだから、
どこからともなく夕食の匂いが漏れてきて、夕日が差し込んで、

私の書く日記は、低学年にも関わらず、ませていた。
ポエムに近くて、先生に『今はきっちり文章を書きましょう』
と書かれていた記憶がある。







本を読んでいる時間が長かったし、
先生の書いていることは尤もで分かっていたんだけど、

心に響いたことは、そうやって書きたかった記憶がある。
体言止めとか、そういう感じ。







なんかなぁ、いつからか、自分は『社交的なんじゃないか』
『社交的でなきゃ、いけないんじゃないか』

って、それが染み付いているんだけど、
そうじゃないなぁと思い出した。行ってみてよかった。







読者の方々にも、おすすめする。

子供の頃の、あの場所に行くこと。


 
読者登録
LINE読者登録QRコード
ギャラリー
  • ★ところで、ネックレスの宝石部分★
  • ★本日、私の誕生日(^-^)【追記あり】★
  • ★本日、私の誕生日(^-^)【追記あり】★
  • ★本日、ホルモン治療開始(*´-`)★
  • ★1日中、新しいタイトル考えてた★
  • ★皮肉な診断結果に笑う★
  • ★デートしました④★
  • ★久しぶりに空手に行った(*´-`)★
  • ★人生は決断の連続★