☆40歳からの友活・恋活☆

バツイチ、子なしのブログ主Keipakasanです(*^^*) アカウントのっとりという、怖い出来事が昨年末に起こり、1から出直しです(;´д`)トホホ…でもでも、こんなことでは負けません!恋活、がんばるぞーヽ(=´▽`=)ノ

★網タイツの威力★

ここ日本で、若者ではない人が『ひゃっほーい、楽しぃいいいい
という日常生活を送っていることは珍しい。

でも、鬱々として、陰気を振りまく人になってはいけないと思う!







人に意地悪をしたりはしてないよ、と大人は言うかもしれない。

でも、きっと(楽しくない)価値観の押し付けは日々しているのだと思う。
(私だって、ほっといたらスグそっちにいく。)







じゃあ、どうすればいいのよ?という疑問に、私の大好きな1人さんは、

『不埒な欲が足りなくなってるんだよ。』と答えている。ほんとに目から鱗。







「自分で稼いだ金でドレス買って、おしゃれして楽しんで何がいけない?」

「自分の金で、エロ本買いに行って何が悪いんだよ?」と。







おぉおおおおおおおおおお!とこの話を聞いた時は、思ったわけ。







私のブログは恋活ブログだから、なんとなくね、、、なんとなく、、、、
『昼間の出会い』だったり、『2人で共同作業をしました』的な出会いを、
オススメする。私も、そういう結末がいい。

でも、心をワクワクさせることに“不埒成分”は、必要だと思う!!!







網タイツにピンヒールは、外国人男性に最強ですよ



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★自分の世界を持つ★

子供の頃、日曜日の朝はルパンを見ていたように思う(°▽°)

エンディングだったか、オープニングだったか。







♪ 男にはぁ〜、自分の世界がある。例えるなら、空を〜、、♪

ていう歌があったの。 







ここを見てくれている、現代のある年齢以上の女性はもちろん、
「自分の世界」がありますよね?

私は、たくさん「自分の世界」があるんですが、







うんと若い頃はどうも『誰かに褒めてもらうために』もしくは、
『こんな私、かっこいい女でしょ?』という承認欲求から、

「自分の世界」を持っていたように思う。 







でも、40歳のシングルは、バリバリ仕事をがんばったり、
よっぽど寂しがりで常に人とつるんでいない限り、
(子育てされている方などは、そちらが大変ですよね。) 

ふっと、1人になる時間がかなりある







女は、キレイになりたい欲求は、ほぼほぼ本能だし、
好きな男のことを考えたいということも、本能レベル。。。

では『買い物』『恋活』『生活』 以外、何をしていますか?







その答えが、「自分の世界」だと思う。 







15年続いているダンスも、若い頃に始めた芸術分野も、
中年になってからハマっている小説も、

もう、やり方はわかっているから、
1人でコツコツ、こつこつ進める。






それは、
「うわぁあああ、楽しいぃいいいい( ◠‿◠ )」とは少し違う。 

でも、その孤独な時間が、毎回確実に私に何かを運んでいる。


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★ラブストーリーと現実は違う★

少し前に、Gyaoで『23年のラブストーリー』という映画を見た。

※ あれ?メインのタイトルは『ワンデイ』だったかな







学生時代をともに過ごしたとか、何か共同作業をしたとか、

アルコールやSexの力を借りずに、ジワジワと育てた恋は強い。







でも、それは“お互いの思いが強い”という意味であって、

現実的に家族としてやっていけるのかどうかとは、別問題。
下手したら、“友達としてさえ”相性が良いかどうかも、疑問。







『THE ロマンス』であって、合理的な考え方とは遠いところ。







私は前の結婚に至るまで、3ヶ月も時間を要しなかった。

出会って3ヶ月、付き合って1ヶ月という超スピード婚







昔の人達が、
親の決めた結婚相手のことを、生活してみるまで知らなかった。

でも、蓋をあけたら平穏に暮らしている。そんな夫婦って、いるでしょ?
その感覚はわかる。







私達は子供がいなかったし、口出しをする外野が一切いなかったので、
離婚までしなくても、、、という状態で、離婚に至った。

※ 後悔はしていないけど、生活していくのに苦痛な相手ではなかった。







だけれど、昔の環境だったら、間違いなく最後まで結婚生活を続けていた。







3月になったら、またラブストーリーを書いて公募に送ってみようと思う。

じわじわ育てていったり、すれ違いのある恋ってドキドキするね。
そういうの書きたいなって思う。







Keipakasan、学生時代にあまり同じ学校で、恋愛をしたくない人でした。

『好き』の感情はあっても、
仲間うちの友情の中から、どうとかこうとかは苦手で(;´Д`)







近すぎるんだなぁと思って。でも、学生時代って、今思えば特権ですよね。

出席番号の1つ前の男の子がいて、
『◯◯は、keipakasanのいつも近くにいたよね(*^^*)』って、
元同級生が言うんだけど、







「あぁ、そう言えば、距離感の近い子だったなぁ」て、

校外で恋愛ばっかりしてる人で、
その話の数々がなんだかいかにも『遊び人』で、
見た目もひょろっとしていて男らしくなくて、仲のいい友達の1人だった。







でも、今思えば、
『夕食自分で作れるようになったから食べにおいでよ』と言われて、
その子の下宿先に手作りの料理を食べに行ったり、

バイト先に車で送ってくれたり、

もしからしたら、彼なりに「こしょばい距離感を楽しんでいたのかもしれない。」
なんて思う。







でも、特別のお気に入りだったとは思えないんだけどね







そろそろ、現実的なパートナーを作らなきゃなぁ。

今年は、絶対作ろう 『THE ロマンス』は小説だけでいいや。笑




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