☆40歳からの友活・恋活☆

バツイチ、子なしのブログ主Keipakasanです(*^^*) 留学経験、海外移住経験一切ナシのアラフォーですが、海外国籍の人達と多く交流していますヽ(=´▽`=)ノ 中年以降の凝り固まった自分の価値観のほぐし方など、一緒に考えてみませんか?人生ハードモードの今も、なんとなく楽しい日々です♬

★リスクと安定★

彼と初sexだった(๑˃̵ᴗ˂̵)

↑こんなこと、本来、人に言うべきじゃない。
ブログはちょっと人生の切り売りだねw







Sexして、その後、彼からの連絡なんて、
全く気にしていなかった。これは、久しぶりのこと。

だって、彼は当然、私を大事に思っているから。





 

Sexするか、結構長いこと迷っていた。

気がつけば、“ルールズ”の12回デートを超えていたw
↑ 別に意識していたわけじゃない。







Keiapakasan「女はsexしたら、妊娠するかもしれないんだよ!」
「それで、逃げていくような男だったら、めっちゃリスクじゃん。」

Keiapkasan「だから私はsexしたくない。イス◯ム教徒だと思って!」

と、彼に言っていた。 







『もちろん避妊もするけど、できたら、僕は逃げない。』
『一緒に育てる。』 

そんな言葉が返ってくると思わなくて、ほんとに固まった💦
し、嬉しかった🍀






 
国際恋愛は、私をおかしくさせていた。

元々は、ほんとムス◯マかってほど、Sexを気軽にしない人
でも、最初の頃は『外国人はsexが大事』って情報を鵜呑みに💧







だけど、人間は同じ場所に帰ってくる。結局、私のスタイルは、
日本人相手と同じ、ちょーー本気の男としか、やりません!(^_^;)

国際恋愛後半にさしかかると、「Keipakasanはdifficultすぎる💧」
と言われる始末ですわ(⌒-⌒; )







日常生活は自由にノビノビ生きてたいけど、

この部分は、実際ホントに「ムス◯マ」とか「カトリ◯ク教徒」
みたいにしたいのね💦







『かっこいい男に抱かれたい』なんて思ったことないんだもん。

『それなりの覚悟のある男とならやる!』が基本😅






 
ところで、タイトルなんだけど、

最近、「裸で、アフリカの民族の人たちの写真を撮っている女性」
の画像と情報をインターネットでみた。

写真の世界は専門じゃないんだけど、美術と一緒で、
かなりの技術があっても、順当に成功はしない世界だと思う。







でも、ナチュラルにその人が、「あぁ、一緒の姿になってみよう!」
って裸になることを楽しめる人だったから、

現地の人も協力的になって、話題性もあって、結果が出たと思う。
(偉そうに評論家みたいなこと言ってて、すみません💦)






 
人生の、リスクと安定の匙加減って、難しい。
でも、ほとんどのことは『えいや!』って楽しんだ方がいい👍

ただ1つ、私の信念としては(他人はどう思うかは知らん。)
「好きだ、どうだ」ぐらいで、男と1線を超えたくない。







世界には、自分の意志とは関係なくレ◯プされる毎日のような人もいる。

私達は幸せだ。ここは、どうしたって西洋風になんてなりたくなかった。
そして、そういう性質の自分で良かったと思う。


 

★プレ更年期②★

家の2軒隣に、近所では有名な産婦人科がある。

妊婦さんが特別に泊まる建物は、外装を見ているだけでも、
居心地が良さそうで、多くの人が通われている。






あまりにも近いので、『産科』ではないんだから、
行っても大丈夫だろうと、伺った。

診察は良かった。

その後、検査結果がなかなか出なかった💧






私の症状がややこしいとか、そういうことではなく、
患者さんが多くて(妊婦さん優先で)、捌けないからだ😓

その上、結果だけの患者は予約を取ることができなくて、
(予約がいっぱいでという意味ではなく、病院のシステム)

診療時間内にそこへ行って、どれだけ待つかは未定、、







ちらっと中を見ただけで、人がいっぱい(−_−;)

言われる場所で待っているけれど、
妊婦さんが増えていく。。(なんにせよ、彼女らが優先)







私は思う。

どんな業界でも、捌けなくなったら、
『受け入れられません。』と断るべきだと。







急いでいたので、「結果は結構ですので、出ます」
と看護師さんに伝えると、

「勝手に出られては困ります!」という。







私の勝手だろうが、、、と心の中で叫びつつ、
笑顔で去っていくw

予約の日までに結果が出せなくて、1度待った。
次は結果を伝えるのに、どれだけ待つか分かりませんと。

そんなシステム、わがまますぎる。 







美容皮膚科でも、そういうところがあったけれど、

人気になったらなったで、
捌けるレベルで誠実にしろよ!NOという選択肢も使えよ!

と思う。 そこまでして、お金稼ぎたいか?と不思議😓







いいねん、いいねん、そんなとこは忘れる。

それより、タイトルのプレ更年期







ホルモン治療をしてみようと思う。
30代の時に、低容量ピルはしばらくやった。
(その時は、PMSがひどかったから。)

スポーツやっている時や、何かに集中している時、
そういう時も症状を忘れさせてくれる。







色々、組み合わせて、被害最小限で乗り越えるぞ💪

なかなかに手強そうな敵だけど、
ほとんどみんなが経験すること、どってことない🙃


 

★プレ更年期★

なんとなく、今、自分はプレ更年期だと思う。

昔からあまり乱れない生理周期が、ちょくちょく変だし、
何かに集中する以外の時、ボーとした感じの不調がある。







だからと言って、対策はないのかなと思っているけれど。

とりあえず、急に怒り出すなど、
人様に被害を与えないようにだけは、気をつけたい。







にしても、閉経を迎える一歩手前まで生きたんだから、
私すごいな。

このまま、これぐらいの不調であがってくれ。。。

でも、自然の流れで、人生の中に妊娠・出産があったら、
それはそれで全力で頑張る。 







デーティング相手とは、なんか普通に日本人同士みたい。

ある程度続く気がします。(知らんけどなw)







あまり自分のコンプレックスについて考えなくなりました。

(かと言って、よく考えていたタイプじゃないけど💦)







37歳で恋活を始めた時、20代の人が恋愛相手だったから、
『おばさんと思われてるんじゃ?利用されてるんじゃ?』
という感覚があったり、

『肌汚いよなぁ。若い子の綺麗な肌が、、、⤵️』
という的ハズレなことを、思う時もあった。







今回のデーティング相手は26歳 ←こないだ知った

結局あの頃から、何も変わらず、
恋愛相手は、いつも30歳の壁を超えないw

↑どうなん?💧私だけ??国際恋愛あるある?






 
でも、若い子の肌の方が、、なんて考えなくなった。

自分で好きに、今まで通りスキンケアするだけ。







そう、肌で思い出した。

こないだ、Quoraという世界版Q&Aサイトで、
衝撃を受ける画像を見た。







なぜか、Quoraからダイジェストメールがくるので、
たまたま、画面をスクロールしていての出来事だ。

そこに写る新郎新婦の、女性側の肌に鳥肌が立った。







どこの国の方か忘れたのだけれど、
皮膚の病気を患っている方だった。

目も失明されていて、鼻や唇も潰れてしまっている。







『あぁ、病気を患っておられるんだ。』

と、冷静に見れる感じではなく、
本当に正直に正直にいって、私はもう見たくない。。。

何を失礼な!!なんだけれど、うん、直視できない。







ところで、どうしてQuoraに載っていたかというと、
『愛するとはどういうことですか?』(仮タイトル)
に対して、

男性の愛を証明するために、貼られていた。







彼女に優しくキスしたり、隣に立っている男性は、
見た感じは、 どこにでもいそうな普通の男性

でも、本当に感動する。彼を、見上げる。

だって、『あぁあああ』と同性の私でさえ思ってしまう、
彼女の外見を抜きにして(込みにして?)、結婚を決めた。 







極端な例だけれど、今、同じ地球で生きている人達だ。
そこまでを見てしまうと、

私たちが日々気にしている。胸がない、肌が衰えてきた、
あの人は背が低い、禿げてる、チビだ、デブだ、なんて、

驚くほど小さいことだなと。







アメ◯カサイズの太った方を見るわけでも、
私がQuoraで見てしまった女性ほどの肌を見るわけでも、

なんにしても、細かい細かい『僅差』のことで、
私達は日々、ギャアギャア言ってるんだと気付かされる。







もうちょっと、他人のことも自分のことも「緩めて見て」
周りを気にしすぎないで、自分流に生きなきゃね。

タイトルに戻るけど、私はプレ更年期までやってきた。
色々細かく見過ぎない、リッラクス、リラックス♪



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