☆ケイパンチョーナ☆

バツイチ、子なしのブログ主Keipakasanです(*^^*) 数々の国際交流の末に、日本における『欧米崇拝』『白人広告起用の多さ』に嫌気がさしているイチ貧民アラフォー女です。16歳年下のフランス人彼氏との話など、日々更新ちゅう🎶

★Tさんは私の鬼門だ、、、★

昨日はフットサルメンバーで集まっていた。

私が最初に、
日本人の男の子に声をかけて始まったんだけど、
彼女が英語ユーザーばかり集めたので、英語祭り💧







まぁ、いいんだ、英語のことは。

他の国の人にとっても、英語が母国語とは限らない。







ただ、空気を読まずにオリンピックについて話す、
若いスペイン人の男の子に彼女が便乗したから、

特に話すスピードが早い、その2人に合わせた輪に💧







その前は、私は気を使って、
『みんな、どんな映画が1番のお気に入り?』って、
全員が答えていけるように、

話を回していってたんだけど、完全に崩壊(−_−;)







そして、日本人男子は不機嫌な態度で帰っていきました。

(まぁ、彼も日本語が話せる人に話しかけたりすべき)
(だったかもしれない。誰かに楽しませてもらう精神)
(が強すぎる人だった。)







もう1つ、、彼女は、胸元がざっくり開いた服できた。
脚は最大限見えるように、破れまくったデニム

全く構わないと思う。 







ただ、会話の中でこれについても『日本ヘイト』を、
始めた。

「私はこういう服を着ているから、襲われかけた。
周りの人も助けてくれなかった。日本は遅れている。」







確かに、欧米の価値観を引っ張り出したら、
遅れているかもしれない。

でも、『男を意識しないで』そんなに胸元強調したい?
日本で育ったなら、あまり、そういう気持ちはないかと💧







私は美術学科出身で、かなりファッションが好きだ。

若い頃は「奇抜」と言われる服を多く着ていた。
色合わせや形に拘るのは楽しい。

だけど、30代だったら多いに知っているだろう。
肌を見せたら、男の食いつきがイイことぐらい。







この島国では、肌を見せまくっている女性の姿が、
珍しいんだよ。

珍しいものには、何かが起こるんだよ。
それを知っていて、君は『使っているだけ』







日本の国に住んでいて、日本の習慣にどっぷり浸かって、
その上で『日本の文化に合わせられない!』と言うなら、

出ていけばいい。 ←キツイけど、そうでしょ?







どうして、恋敵でもないのに彼女はこんなに目障りなのか💧

私の心が狭いのか、、、とりあえず、目の前に来ないでくれ。








欧米マンセーをやり続ければいいさ、

私は日本では日本語を話して、日本のルールに合わせるのが、
スタンダードだと思ってるよ。

その上で、他の国からきた人に『ちょこっと』気を使う。







ところで胸元問題

こないだ別れの危機が訪れた時に、Sexyな服を着たと書いた。

それは、彼に対しての服装だったんだけど、向かう道すがら、
路上で『この、クソ娼婦が!!』と知らない男性から言われた。







この話で彼は驚いていた。

「やっぱり、日本と自分の国では違うんだね。」と。

帰りは、危険だと家の近くまで送ってくれた。
「こんな安全な国で『送り迎え』はいらないよね」と言っていた彼が、
不思議な感覚だった。







国際交流は難しい。

1人ずつとちょっとだけ関わるのはありだけど、
『わーい、海外の人、遊びたい!』は全くない。

あと、私も選択していかないと。。。
Tさんとわざわざ顔を合わさないようにしよう。





★1番楽しいGWだった★

離婚後、イベントに関わる期間(クリスマス、GWその他)は、
寂しい時が多かった(T . T)

正直に話すと、
『何か期待が外れた時のキープ』として、
誰かと約束を交わし裏切られるか、こっちがやめるか、







【他人から2番手以下の扱いをされる】ことが多かった。 

特に異性絡みでは、私は結構プライドが高いので、
「そんな感じの約束ならやめときます」と断って、

1人でいることが、多かった。







『ちゃんと約束を遂行したい』とさえ思われていない、
2番手以下(愛人、浮気相手、暇つぶし)なんて、嫌😤

それなら、寂しい方がいい。

結婚生活が長かったせいか、男性の本命じゃないことは、
身分的に、まるで奴隷に感じるから。(友愛は別の話)







もとい、GW

最初はフットサルで出会ったアフリカの方と、
ダンスコラボをした。私の好きな時間だ。







1日から3日は、彼と過ごしていた。

雨の間は、部屋と漫画喫茶で過ごして、
天気の良かった今日は、ハード目のハイキングへ🚶‍♀️







ハイキングの前に、彼が寄り道をしたいと。
2箇所行った。

以前、彼がトレーニングしていた海辺の場所と、
彼が前に住んでいたアパート







どちらも、方向的に無理やりといった感じ

私は、ちょっと嬉しかった。
『全部知っておいて欲しい』という感じがした。







明日は、フットサルのメンバーと公園で遊ぶ。

そして、最終日はまた雨なので、ぼーっとする。







40代シングルは、女子会だけしている。

そんなのは、ただのイメージで、
人生は、苦労の先にご褒美も待ってる。


 

★これから、顔の下半分を鍛えます★

タイトルに全く関連しないけれど、
大阪は緊急事態宣言が出た。

でも、1回目の時と違って、
通常営業している店も、ちらほら見受けられる。







私がいつも最寄り駅から歩いて帰るルートに、
シーシャを出す、若者ターゲットのBarがある。

連日、大賑わいだ。







自粛警察のように、批難する気持ちはない。

「やっぱり、若者だね⤵️」と大人ヅラもしない。







ただ、何か、その店の前を通るたびに、
ザワザワとした違和感を覚える。

なぜかというと、外から中を見る人はいるのに、
中にいる若者達は誰1人、こちらを見ないからだ。







ちなみに、道路と店を区切る壁は、
全てガラス張りで、入り口も大きく開かれている。

どうして、誰1人、外が気にならないんだ?







そんなことを思いながら、今日も歩いていた。

そうしたら、その店から出てきた若いお兄ちゃんが、
私をナンパし出した。(罰ゲームなのかもしれん😬)







丁重にお断りしながら、
私は違和感について、やっと頭の中で言語化できた。

『自分達はズレていると、彼らは認識スラしていない。』

【堂々】とは違った意味で。




 


話は変わるのだけれど、以前ある学校で、

「混んでいる電車で、入り口付近で立ち止まっている人たちは、
どうして立ち止まっているんだと思いますか?」

と10代の子たちに聞いてみた。(色々とアンケート形式の紙)







紙を回収して、
彼らの返答を読んで、私は『世の中』について、再認識した。

結論から言うと、かなり多くの子が「入ってすぐだから」と。







言い換えると、「何も考えていないから。」






 
私は長いこと、勘違いしていた。もう少し、ひねくれて考えていた。
『本当は奥につめるべきだと分かっているけど、』
『降りるときに1番入り口の近くにいたいから。』

そんなズルいことまで、考えていない人が大半だったんだよ⤵️







頑張って、入り口付近をキープしているわけじゃなかったんだ。。

生徒達が言葉足らずなのかと、後で確認もしてみたけれど、
やっぱり、降りるときのことなんて考えていなくて、回答のまま。







もとい、シーシャBarの客達

「今なぁ、、自粛雰囲気のときなんだけど、チラッチラッ👀」

ていう気持ちでそこで密集しているわけじゃない。
ガラス張りだけど、外を通る多くの人の視線など気づかない。







わかっているけど、我が道を行く、、、とは違う。これは怖い。







そうだ、タイトルだ。

マスクし出してから、たまにナンパされる。
私はきっと、顔の下半分が不細工なんだろう←オバはんオバはんw

ルッキズムには反対だけど、ちょっとの努力はするかぁ。

 
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